カテゴリー別アーカイブ: ネット関連

キリ番ゲットのこと

「ゲットォォオオ」の叫び声が今日も各板に響き渡る。
天下一品の定食が好きかそうでないかにかかわらず多くの人が熱くなる行為。

キリ番ゲット、話の流れなど関係なく、ひたすら特定の数字を獲得するためだけに繰り返される行為は、もう善悪を超えて純粋だ。
またゲトーした本人の満足以外に何も残らない意味でも、純粋な行為と言えるかもしれない。

男女を問わず人気のあるしぃ。
人は彼女に「女性」と「母性」の原型を見る。
「こうありたい」「こうあって欲しい」そんな気持ちを彼女に投影する。
そして彼女は今日も黙々と女性と母性を体現し続けるのだ。

しぃが女性や母性の原型の役割を担えるのは、そのシンプルな外見に負うところが大きい。

ファイル名と中身が異なる「捏造ファイル」やウィルスは、Shareをはじめとするファイル共有ソフトの大敵。
匿名性の高いShareは、その匿名性の代わりにファイルの信ぴょう性が犠牲に。
そこで、「捏造警告」という機能が装備されており、危険なファイルをダウンロードしないように警告を発することができるようになっている。

ハンドルに人格は認められるか

「名誉棄損」「なりすまし」などについて語る際に欠かせないのが、「人格」の定義だ。
ここでいう人格とは「性格」のことではなく、法律用語で「人権を持った個体」のことを指す。
法律では、どんな人間にも必ず人格があり、その人格は保護されている。

さて、インターネットの時代になって、「ハンドルにも人格が認められるか」という問題が生じてきた。
例えば私が、「モナ夫」というコテハンで活躍していたとしよう(そのことは自分しか知らない)。

ある時2ちゃんねる上で、「モナ夫」に対するひどい名誉棄損が行われたとする。
この場合、「モナ夫」氏は「自分の名誉が棄損された」として訴えることができるのだろうか?

これによって消費電力が押さえられて、バッテリ駆動時間を長くできるのだ。
無線LANの無効化は「ネットワークと共有センター」から「ネットワーク接続の管理」を開いて行う。

そんなネット上での名誉棄損について情報を集めている私はここのところ、シズカゲルを愛用している芸能人は?ホントにシミがとれるの?への関心を高めている。

iGoogleの思い出

うまく使えば多分善悪の屑 渡邊ダイスケ 無料立ち読み ネタバレを調べるのもスゲー快適になるんだろうが、カスタマイズとか面倒くせえ、って人は窓からPCを投げ捨てたくなるぜ。
逆にGoogleアカウントは取得済みで新しいものが大好きって人なら楽しめるね。
追加するガジェットによってはかなり表示が重くなるが、その辺のバランスを考えるのも楽しいカスタムジャンキーなら。

一時期ハマってたiGoogle。
いつの間にかテーマが選べたり、ガジェットが死ぬほど増えてたりして楽しい。

ただ、個人的にはFirefoxのページ記憶を使い始めてブラウザのホーム機能を滅多に使わなくなったこともあって、実用的な魅力は感じず。
どちらかといえばGoogleデスクトップのガジェットでデキるまでいっぱいシよっ!! らする 画像を表示させる方が良いかな。