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ハンドルに人格は認められるか

「名誉棄損」「なりすまし」などについて語る際に欠かせないのが、「人格」の定義だ。
ここでいう人格とは「性格」のことではなく、法律用語で「人権を持った個体」のことを指す。
法律では、どんな人間にも必ず人格があり、その人格は保護されている。

さて、インターネットの時代になって、「ハンドルにも人格が認められるか」という問題が生じてきた。
例えば私が、「モナ夫」というコテハンで活躍していたとしよう(そのことは自分しか知らない)。

ある時2ちゃんねる上で、「モナ夫」に対するひどい名誉棄損が行われたとする。
この場合、「モナ夫」氏は「自分の名誉が棄損された」として訴えることができるのだろうか?

これによって消費電力が押さえられて、バッテリ駆動時間を長くできるのだ。
無線LANの無効化は「ネットワークと共有センター」から「ネットワーク接続の管理」を開いて行う。

そんなネット上での名誉棄損について情報を集めている私はここのところ、シズカゲルを愛用している芸能人は?ホントにシミがとれるの?への関心を高めている。

iGoogleの思い出

うまく使えば多分善悪の屑 渡邊ダイスケ 無料立ち読み ネタバレを調べるのもスゲー快適になるんだろうが、カスタマイズとか面倒くせえ、って人は窓からPCを投げ捨てたくなるぜ。
逆にGoogleアカウントは取得済みで新しいものが大好きって人なら楽しめるね。
追加するガジェットによってはかなり表示が重くなるが、その辺のバランスを考えるのも楽しいカスタムジャンキーなら。

一時期ハマってたiGoogle。
いつの間にかテーマが選べたり、ガジェットが死ぬほど増えてたりして楽しい。

ただ、個人的にはFirefoxのページ記憶を使い始めてブラウザのホーム機能を滅多に使わなくなったこともあって、実用的な魅力は感じず。
どちらかといえばGoogleデスクトップのガジェットでデキるまでいっぱいシよっ!! らする 画像を表示させる方が良いかな。